朝晩の冷え込み具合が秋を感じさせる今日この頃。
中だるみがちな自分に対するカンフル剤にと、
大量の本を買い込む。
ま、ほとんどはドラゴンボールなんだけどね。
「読書の秋」
結構、安易な感じで毎回動く。
というか、「食欲の秋」、「スポーツの秋」とか「映画の秋」とか
「秋の夜長にどうぞ!」みたいな
もっと安易なキャッチコピーが頬を緩ませる。
先日、上司の誘いでお食事をする。
初めてのお誘い。ウチ職場はそんなに誘われることがない。
食事はこの世のものではなかと思うほどうまかった。
そして、染み渡るラガー。
その場の談義に微笑みつつ、適度なツッコミ。
会社じゃ絶対見せない同期の笑顔が脳裏に焼きつく。
各部署大変なことばかりなのだと。
あと、あれだ。人から情報を聞き出す術を磨こう。
11月に後輩が来るらしい。しかも俺の直下に。
後輩、部下が来るとマネイジメントが大変だなと気づく。
そりゃ、もうドラッカーにでもハーバード云々が売れるわけだわ。
上に立つひとは下をまとめないといけない。
知識と経験則、才能がないとダメだよなー。
そんなことフト頭によぎるが、
今度何故か部内の図書にあるドラッカーの本を読むことにする。
同期でフットサルを隔週で。
幸いにも大卒だけで全員集まらなくてもチーム作れるくらいで。
最近、本腰入れて活動するということでチームウェアを作るらしくて。
そこまでやるなら、道具一式買わないとな、と思って。
焦りとだるみのはざまにいる、このゆらゆら感。
それもまた人生じゃないかと。
2010/08/27
2010/08/20
猛暑でも冷夏でも。
よく、ねぷた祭りが終わると
津軽の短い夏が終わった。
と言われるが、まさにそうだと思う。
今日は花火大会があったが、
結構呆気無く終わるそれを眺めつつ、
涼しげの草むらに佇む。
この時期になると、涼しい夜を迎え、
朝方、鼻水が止まらなくなる。
夏休みも終わりあとは下半期、
何事も無く過ごせることを祈るだけ。
夏休み前、ある同期と
夏休みの計画の話をしていると、ボソッと
夏休みの終わりの日を考えると欝になる。と。
それこそ、会社に対する憎悪が滲み出る、
その思いは分からなくもない。
今も明白に思い出せる夏休みの最後の日。
確かに憂鬱だ。
例外なく今年も。
でも、会社に行くのが苦じゃないのも確か。
会社の一部に成りつつある存在。
ある同期は、
毎週のように行われるデスマーチを
酒の力を借りつつ乗り越える。
また、休み中、営業所への出張があるにも関わらず
転職なんて考えてないとも言う。
愛のチカラは正に麻薬。
週末突入前日、
力を振り絞ってのこなす仕事を傍らに、上司の
苦なく仕事をこなす、その姿勢とフットワーク素晴らしいな。
の一言は正にそれを物語るものだと勘違いした。
夏休みは人を惑わす卑怯な都合だと思う。
戦後65年目の夏。
津軽の短い夏が終わった。
と言われるが、まさにそうだと思う。
今日は花火大会があったが、
結構呆気無く終わるそれを眺めつつ、
涼しげの草むらに佇む。
この時期になると、涼しい夜を迎え、
朝方、鼻水が止まらなくなる。
夏休みも終わりあとは下半期、
何事も無く過ごせることを祈るだけ。
夏休み前、ある同期と
夏休みの計画の話をしていると、ボソッと
夏休みの終わりの日を考えると欝になる。と。
それこそ、会社に対する憎悪が滲み出る、
その思いは分からなくもない。
今も明白に思い出せる夏休みの最後の日。
確かに憂鬱だ。
例外なく今年も。
でも、会社に行くのが苦じゃないのも確か。
会社の一部に成りつつある存在。
ある同期は、
毎週のように行われるデスマーチを
酒の力を借りつつ乗り越える。
また、休み中、営業所への出張があるにも関わらず
転職なんて考えてないとも言う。
愛のチカラは正に麻薬。
週末突入前日、
力を振り絞ってのこなす仕事を傍らに、上司の
苦なく仕事をこなす、その姿勢とフットワーク素晴らしいな。
の一言は正にそれを物語るものだと勘違いした。
夏休みは人を惑わす卑怯な都合だと思う。
戦後65年目の夏。
2010/08/02
更新が疎かになったワケみたいなやつ。
最近はTwitterばかりで、文章なんて専ら打たなくなった。
会社だって、フォローするのが専ら。
メールとか報告書は
以前作った雛形を駆使
作業時間改善に取り組む。
そうこうしてると、パソコンは
ただの情報”垂れ流し”端末になってる。
文章をアウトプットする量は
インプットした量に比例する。
そんなこと正になんだが、
最近は思い出は写真へ。
参考書は実務へ。
雑多なものはTwitterへ。
そんなサイクルになってる気がする。
アウトプットの矛先は多方に向いてきた。
ただそれだけ。
その分、blogでの出力値は上がるのではないかと。
専ら、自分のハードルを上げた具合。
まぁ、平々凡々と。
次はTwitterの魅力でも語りたい…
会社だって、フォローするのが専ら。
メールとか報告書は
以前作った雛形を駆使
作業時間改善に取り組む。
そうこうしてると、パソコンは
ただの情報”垂れ流し”端末になってる。
文章をアウトプットする量は
インプットした量に比例する。
そんなこと正になんだが、
最近は思い出は写真へ。
参考書は実務へ。
雑多なものはTwitterへ。
そんなサイクルになってる気がする。
アウトプットの矛先は多方に向いてきた。
ただそれだけ。
その分、blogでの出力値は上がるのではないかと。
専ら、自分のハードルを上げた具合。
まぁ、平々凡々と。
次はTwitterの魅力でも語りたい…
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